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こんにちは。

毎日、家事に育児に奮闘中

2児のママブロガー舞(まい)です。

家族写真

元気いっぱいでしっかり者の長男ユウキと、

自由奔放でやんちゃな次男カイの子育てを中心に、

ファミリーの日常をブログに描いています。

-今日の記事


突然ですが、

こんなお悩みはありませんか?


赤ちゃんが寝てくれたら、

本当は「ほっ…」としたいはずなのに…

疲れたママのイメージ

こんなお悩みありませんか?

  • 寝かしつけが終わっても気が抜けない。
  • 夜中に何度も目が覚めて、赤ちゃんを確認してしまう
  • 「ちゃんと寝たい…」と思っているのに、ずっと睡眠不足
疲れたママのイメージ

もし、今のあなたが

こんな毎日を過ごしているなら…


この先は、ぜひ読んでみてください。


赤ちゃんイメージ
これは、次男がちょうど1歳くらいになった時のお話。

授乳して、オムツを替えて、

やっとまぶたが重くなってきたカイ(次男)を見て…


「よし、今だ…!」

赤ちゃんイメージ

息を止めて、そーっと布団に置こうとすると…


ピクッ。パチッ。

赤ちゃんイメージ

……はい、背中スイッチ発動です(涙)


長男のユウキは1歳にはとっくに

背中スイッチなんて無くなっていたのですが


カイはというと…


ぜっぜん治らない……

(なんでなの笑)

寝かしつけイメージ

1時間ほどして、ようやく寝かしつけに成功。

やっと寝かしつけたあとは、正直クタクタです。


▼夫と私はこんな状態▼

疲れ切った夫婦のイメージ

「ようやく寝れる」

そう思った瞬間、事件が。


⸻ガタンッッ!!!


寝室から凄まじい衝撃音が聞こえ

すぐさまベットに向かうと…


カイがベットから落下して、

頭を強打したようなんです…。

落下イメージ

ウェェェ~~ン。。。。


激しく泣きわめく次男を抱きかかえ、

あやしているとすぐに落ち着いた様子になり、


ほっと、一安心。


次の日に小児科にも行ってみたのですが

軽いたんこぶ程度の軽症で、特に異常もなしとのこと。

安心イメージ

その後も、変わった様子もなく

元気そうなカイを見て本当に良かったと思うのですが、


それ以降はというもの…

  • 寝相が悪く目が離せない
  • ベッドから落ちないか心配
  • 夜中に何度も様子を見に行ってしまう

そんな不安が頭から離れず、

結局、私たちも安心して眠れないんです。

安心イメージ

当の本人はというと

あい変わらず寝相も悪く…


「これ、なんとかしないと」

「なにか対策はないのかな」


先輩ママさんに聞いたところ、

寝床対策として「ベッドガード」

をオススメされました。

一般的なベッドガード画像

確かにこれなら、安心して寝かしつけられるかも!

そう思い、早速Amazonで購入。

Amazon購入イメージ

でも、使ってみると

こんな疑問が浮かびました。

・マットレスとのすきま、大丈夫?

・柵タイプって、いつか乗り越えない?

・見た目がゴツくて、寝室が圧迫されそう

実際に調べてみると、こんなニュースが。

ベッドガードは18ヶ月未満は危険?
隙間に挟まり窒息事故が発生

ニュース記事イメージ

えええ???

やっぱりそうだったの。

ショックを受けるイメージ

「ベッドガードはやめよう…」

そう夫と話し、これまでと同じように

そばで寝かしつける日々が、しばらく続きました。

そんなある日。

Instagramでこんなものを見つけました。

Instagram画面イメージ
MOMMYLOOM商品画像

「MOMMYLOOM(マミールーム)のベッドガード」


これ、TikTokフォロワー約4.2万人

保育士のアイ先生

保育士アイ先生画像

看護師の「uichan」さんが

共同で監修して開発した

看護師uichan画像

\1歳からでも使える/

次世代のベッドガードって言われてる商品。

商品全体画像

正直に言って、これに出会って

私たちの生活は、本当に一変しました。


「囲う」じゃなく、「包むベット」?

最初の感想は、これ。


「……え、テント?ベッドに?」


MOMMYLOOMは、

韓国で生まれたテント型ベッドガード。


そう、柵で囲うのではなく、

ベッド全体をテントでやさしく包み込む構造。

テント型ベッドガード全体写真

これなら、飛び越える心配もなし。


しかも、

マットレスカバーのように装着するタイプだから

マットレスカバー装着イメージ

マットレスとガードの間に

すきまができない!!!!


これなら、

「ちゃんと守られている」という安心感が違う!


しかも、

約20kgのマットレスの重みで安定するから

どれだけ押しても倒れにくい!

安定性テストイメージ

※過度な力を加えると破損の原因になるため注意


子どもたちが押すくらいじゃ、倒れません。


私たちも安心して

ぐっすり眠れる。


保育士と看護師が監修してるくらいだから

⇓⇓⇓

音が出にくい静音ファスナー
静音ファスナーのアップ画像

※完全な無音ではありません

開閉部には静音仕様のファスナー

採用されています。


だから、夜中寝ている赤ちゃんの横で

「ガガガッ!」とならない!


壁際ベッドでも安心な、クッションガード付き
クッションガード画像

※短辺用クッション1つが同梱されています

我が家はベッドを壁際に置いているので、

ここも決め手でした。


寝相で壁にぶつかってしまっても、

衝撃をやわらかく吸収してくれます!


寝相の悪いうちの子に向けた商品?

ってくらいです(笑)


他にも、細部へのこだわりがスゴい!

こだわりポイントまとめ画像

「使う人の生活を、ちゃんと想像してる」

そんな印象でした◎


他の製品と比較してみると

違いは"一目瞭然"です!

比較表画像

レビューを見ても高評価が続々と!

レビュー画像1
レビュー画像2

※個人の感想です。※PR

そして、

MOMMYLOOMを使い始めてからの私たちは…

使用後の家族イメージ

心なしか、気兼ねなく眠れるおかげで

寝起きもバッチリ!!

笑顔の家族写真

個人的には、

ほんとに買って正解でした。


この記事をご覧の方へ
【限定サイト】へご招待

「良いのは分かったけどどこで買えるの?」

「一体いくらくらい?」


と読者さんから多くご質問いただくので、

最後に紹介しますね。

商品パッケージ画像

楽天やAmazonにも売ってない

知る人ぞ知るベッドガード。

公式サイトイメージ

実は、

公式サイト限定で販売しているんです。


しかも!!ですよ!


2026年1月から先行販売を開始したところ…


あっという間に

完売したらしいんです!!

公式サイトイメージ

私もたまたま見つけて購入できたのですが、

本当にラッキーだったんですね(笑)


で、気になるお値段ですが…

気になるお値段は…

¥69,800(税込)

これで、ちょっと高いと思った方。


……正直、私もそう思いました。


実はこのベッドガード

4歳くらいまで使えるみたいなので、


1~4歳の3年間で考えると…

・1年あたり…約23,000円!

・1日あたり…約63円!

コスパイメージ

しかも!

完売イメージ

この金額でも在庫が無くなるくらい売れているってことは

私と同じように考えるママさんも多いのかも!


4月から、販売再開したみたいだから

気になる人はまずはチェックしてみて~!

完売イメージ
限定サイトで詳細を見る

※本商品は就寝環境に配慮した設計の商品です

※すべての事故やトラブルを防ぐものではありません

※必ず保護者の目の届く環境でご使用ください